海外で便利なJCBカード

普段、航空会社のマイレージをためるためにJCBの提携カードをメインカードとして使用しています。なので、国内でのカード利用はもっぱらJCBカードになりますが、特に役に立つのは海外旅行に行った時です。成田空港のカードカウンターでは情報収集(その際に割引情報や冊子、ノベルティをもらえます)できますし、現地ではラウンジが利用できることが中心ですが、他にもいろいろサービスが受けられて本当に便利です。JCBのラウンジは海外では喉が渇いた時に飲み物をもらったり、トイレに立ち寄ったり、日本語新聞読んだり、情報収集したりと活用方法は様々ですが本当に便利で助かっています。また、ノベルティがもらえるのも魅力です。台湾だとお茶だったり、ハワイだとコラボのエコバックだったり、お土産にしたり、便利に活用しています。特にハワイだといろんなキャンペーンをしているので、単なるクレジットカードとしてだけでなく、とても有益に利用できます。海外旅行に行っているうちは手放せないカードです。

プロバイダーの支払いもクレジットカードに変更しました

今までは、プロバイダー料金の支払いは、夫の銀行口座の引き落としにしていました。しかし、クレジットカードでの支払いも可能がことがわかりました。そこで、夫とも相談し、夫のクレジットカードで支払うことにしました。1か月あたり4428円という金額です。この金額を1年間支払うとすると、けっこうな金額になります。そして、クレジットカードで支払うようにすれば、かなりポイントがたまると考えたのでした。来月分からの支払いがクレジットカード払いになりました。ポイントがたまるペースが速くなると思うと、なんだかお得だと思います。そして、ポイント交換も楽しみになっています。毎月支払いが発生するもので、クレジットカードでの支払いが可能なものは、クレジットカード払いを選択したほうがいいといえるでしょう。

クレジットカードは保険自動付帯のものが良い

クレジットカードを申し込むにあたって、チェックしておきたいことが、保険が自動付帯かどうかです。自動付帯がどういったものかというと、旅行中などにケガした場合や購入したものを壊した場合などの補償が自動的に適用されるものになります。一般カードの場合には自動付帯ではなく、そのカードで旅行代金などを支払った場合、その旅行中に関してのケガや損害が補償されるものになります。ですので、余裕があるのであれば、ゴールドカード以上のものを持っておくのが便利でオススメです。ゴールドカードは保険が自動付帯ですし、利用できる上限金額なども非常に高く設定されているので、いざというときに便利なので、1枚はゴールドカード以上を持っておくのをオススメしたいです。

クレジットカード払いと現金払いのバランスが大事

 クレジットカードを使っていると、たまに「使い過ぎてる」と直感的に感じることがあります。買い物をしなければいけない機会は意外とまとめてやってくることが多いので、そのたびにクレジットカードを使っていたらどうしても不安になってきてしまいます。 そんなときは、クレジットカードを使ったほうがポイント的にお得だと頭ではわかっていたとしても、あえて現金払いを支払いに混ぜることが大事です。そうすれば、クレジットカード一辺倒で使うよりはお金の管理をしやすくなりますし、とてもバランスが良くなります。 ですので、クレジットカードを使い過ぎてると感じたら現金払いを混ぜていったほうが良いですし、そのバランスが大事なのだと私は思っています。

クレジットカードで海外旅行も安心

海外旅行をするにあたって、手放せなかった存在といえばクレジットカードです。海外のホテルを日本から予約したり、航空券を取る際にもクレジットカードはとても便利でしたし、海外に行っても慣れない通貨を扱ったり、多額のお金を持ち歩く危険性なくショッピングを楽しめるという点は非常に便利です。海外ではクレジットカードが自分の信頼性を証明してくれる道具にもなったりしますし、多くのクレジットカードには海外旅行保険も付帯してます。クレジットカードは支払った金額に応じて、マイルやポイントをためられる点も見逃せない魅力でしょう。現金でお金を払うより、遥かに得ですし、直接お金に触らず衛生的かつスマートに支払いが完了するので、生活に手放せません。

クレジットカードを作ってよかったこと

クレジットカードを作って良かったことが沢山ありました。それは例えば皆で飲み会をした時に、自分がクレジットカードで支払いをするとポイントが付与されるからです。一見、自分が幹事をやるのは不利なように見えて着実にポイントを貯めていくことが出来るのですよね。こうやって細かなお金を儲けることができました。しかし、クレジットカードはついつい使いすぎてしまうという特徴があります。自分の意志で我慢をしようと思っても難しいですよね。欲しいものは年々増加しますから、これらを我慢することは難しいのでした。実際に自分の財布の中にお金が入っていなければ買物をすることができません。しかし、カードはお金を持っていなくても買物をすることができるのです。これは気をつけなければならないことですね。

三枚持っていないと落ち着きません

みんなに聞いても、クレジットカードは一枚しか持っていないと言っていました。でも私は三枚持っています。三枚持っていないと落ち着かないのです。三枚ともそれぞれ使い道が違うのです。一枚は普段使いです。スーパーでの買い物、コンビニでの買い物に使っています。そして一枚は高い買い物をする時に使っているのです。あとの一枚は、いざという時に使うクレジットカードなのです。そうやって上手に使いこなしているのです。でも実際は間違ったクレジットカードを使ったりしています。ちょっとしたものを買うのに、めったに使わない高い買い物専用のクレジットカードを使ったりしています。一枚で十分と友人に言われますが、私は財布に三枚入っていないと落ち着かないのです。

テレビCMがきっかけでクレジットカード作りました

最近テレビCMをバンバン流しているところのクレジットカードを作ったのですけど、CMで言っている通りホントすぐにできました。一応働いていますのでクレジットカードを作れないとは思っていませんでしたが、こんなに早く作れるとは思っていませんでした。今回私が作った目的はポイント。クレジットカードでショッピングをすればポイント付くのは珍しくはありませんが、今回作った会社のクレジットカードだったら、今私が主に使っている会社のクレジットカードの倍近くポイントが付くのです。テレビCMは通常見ていても全然頭に残りませんけど、なぜかポイントの箇所だけ頭に残り今回クレジットカードを作ったのです。折角作ったのですから、どんどんショッピングで使ってどんどんポイントを貰おうと思います。

クレジットカードは怖いという固定概念

クレジットカードを持つとどうしても使いすぎるということをよく言われますが、使う度に現金を入れておけば手持ちの現金がなくなっていくわけで、現金で払っている時となんら変わりはありません。現に私はそうしています。カードも年会費無料のもの、ポイントが100円に1ポイントつくもの、1000円に1ポイントのもの、年会費は2100円でもマイレージがたまって年に何回かはただで飛行機に乗れるカードなどなど特色が違います。ただし、クレジットカードはローンが付帯しているものもあって、今から家を購入したいという人は信用にかかわるので、あまり簡単にクレジットカードを増やすことはしない方がいいです。またポンタカードやゆめタウンのカードのように、クレジットカードでも現金プラスカード提示で各々のポイントがつくという特色を持ったものもあって、還元率という面ではひとつに絞らない方が特色を生かせていいのではないかなと個人的には思います。絶対に買うというものはカードで買った方がポイントがついて得ですね。

ネット通販

普段のスーパーでの買い物でもポイントを貯めることができて、節約に役立つのがクレジットカードです。また、インターネットショッピングの支払いをクレジットカードを使用すると、同様に利用額に応じてポイントが貯まっていきます。ネット通販の支払い方法には代引きやコンビニ払い、銀行振り込みなども利用することができますが、わざわざ出向く必要があったり手数料が発生してしまいます。しかし、クレジットカード払いなら余分な手数料を支払う必要がなく、瞬時に決済されるので、手間もかからずとても便利です。家から出ることなくショッピングが楽しめるネット通販ともクレジットカードはとても相性が良く、支払いをスムーズに行うことができて、注文と支払いを終えたら後は商品は家まで配送してもらうだけです。